アーモンドミルクでラテアート!美味しいカフェラテを飲みたい方も必見!

今回はアーモンドミルクで作るカフェラテについて書いていこうと思います。
「牛乳は苦手だけどアーモンドミルクは好き。」
「健康の為にアーモンドミルクを生活に取り入れている。」
こんな方は多いのではないでしょうか?
最近はそんなアーモンドミルクの需要が高く小さなスーパーでも何かしらのアーモンドミルクが置いてありますよね。
実は自分自身も最近はこのアーモンドミルクにハマっていて頻繁に手に取る事が多いです。
ただこのブログはカフェに関するブログなので今回は「アーモンドミルクでラテアートはできるのか?」また「アーモンドミルクで淹れたカフェラテは美味しいのか?」 について話していきたいと思います!
興味のある方は是非最後まで読んでいってみて下さい。
contents
- お勧めなアーモンドミルクはアーモンド効果【三種のナッツ】
- アーモンドミルクでラテアートはできるのか?
- アーモンドミルクで作ったカフェラテは美味しい?
お勧めなアーモンドミルクはアーモンド効果【三種のナッツ】

今回の検証にも使っていて、コーヒーに合うお勧めのアーモンドミルクはこのアーモンド効果【3種のナッツ】になります。
他にも色々なアーモンドミルクが売ってありますが、ラテアートをしたりカフェラテにするのに最適なポイントがいくつかあるのでこれから軽く解説していこうと思います。
またカフェに合わせないといった方でもこのアーモンド効果は鉄分も摂取できるし栄養成分的にも味的にも美味しいのでもしまだ飲んでみた事のない方は普通に一回飲んでみて欲しいです。

まず第一にアーモンドミルクでラテアートをしたい方はこの「脂質」の部分に注目して選ぶのが重要です!
その理由としてはミルクをスチームする際にこの「脂質」が低いと泡立ちが悪く綺麗にフォームミルクを作ることができないのでラテアートが難しくなってしまいます。
なので最低でも「脂質が3%以上」のアーモンドミルクを選ぶのがポイントになります。

そしてこのアーモンド効果【3種のナッツ】がカフェに合わせるアーモンドミルクに最適な理由はこの3種のナッツの部分ですね。
特にこの3種のナッツ(アーモンド・くるみ・ヘーゼルナッツ)の中の「ヘーゼルナッツ」はカフェに合わせるフレーバーとして多用されていてコーヒーとの相性が抜群です!
なのでカフェに合わせる事を考えてアーモンドミルクを選ぶならこのアーモンド効果【3種のナッツ】が個人的にはお勧めになります。
アーモンドミルクでラテアートはできるのか?
そしてこの記事を読んでいる方が気になっているであろう「アーモンドミルクでラテアートはできるか?」についてですね。
先に結論をお伝えしてしまうと、
このアーモンド効果【3種のナッツ】では普通の牛乳とほぼ同じような感覚でラテアートをする事ができます!
というのも、
先ほど書いた通りこのアーモンド効果【3種のナッツ】は脂肪分が「3.5%」と普通の牛乳とほぼ一緒なんですね。
なので普通の牛乳と同じような感覚でスチームミルクを作る事ができる訳です!

これが実際にこのアーモンド効果を使用して作ったカフェラテですが、やはり普通の牛乳の方がコントラストややり易さは上ですが普段の練習をする分には全然使えるレベルです。
ただ高いレベルでラテアートを仕上げたい方は普通の牛乳を使うことをお勧めします。
アーモンドミルクで作ったカフェラテは美味しい?

最後にアーモンドミルクで作ったこのカフェラテはちゃんと美味しいのか?が重要ですよね!
個人的な意見としては、
甘いカフェラテを飲みたい時などにはこのアーモンド効果で作ったラテはお勧めです!めちゃめちゃ美味しいです!
その理由としてはナッツ(アーモンド・ヘーゼルナッツ)がコーヒーと合うというのもあります。
なので甘いコーヒーが飲みたい時にわざわざヘーゼルナッツのシロップを準備したり砂糖を入れるよりこのアーモンドミルクで作る方が健康的にもお勧めできます。
またホットだけでなくアイスカフェラテにも美味しく作ることができます!
ちなみにこの同じアーモンド効果でも普通のオリジナルの砂糖不使用のものだと「脂質が2.9%」だったりしてラテアートをするのにはちょっと向いていなかったりするので、ラテアートに使いたい方は特に成分表を見て選ぶようにするのが大事です。
という感じで今回はアーモンドミルクでラテアートはできるのか?そして美味しいのか?という記事でした。
ものによってはあまりコーヒーと合わないアーモンドミルクもありますが、もし興味のある方はこのアーモンド効果【3種のナッツ】を一回試してみて欲しいと思います。
アーモンドミルクでラテアートをやりたい、
また甘いラテが好きな方にはお勧めです!
それでは最後まで読んで頂きありがとうございました!良ければ他にも色々とコーヒーに関する記事を書いているので読んでいってみて下さい。
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